国内
高利回り以外は手じまい
米
nisa以外手じまい
ドル円
50:50
予想
半導体関連株は今後も上がり下がりを繰り返す
新たなテーマが見つかるまでは横ばい
基本は円安基調
アメリカの利上げが行われない見通しがでたときに、円への巻き戻しが急速に起きるリスクあり
その場合は、ドル安株安発生の見込み
その後は円安基調は変わらない
国内
高利回り以外は手じまい
米
nisa以外手じまい
ドル円
50:50
予想
半導体関連株は今後も上がり下がりを繰り返す
新たなテーマが見つかるまでは横ばい
基本は円安基調
アメリカの利上げが行われない見通しがでたときに、円への巻き戻しが急速に起きるリスクあり
その場合は、ドル安株安発生の見込み
その後は円安基調は変わらない
株が暴落を初めて2週間くらいたつ。
大体、暴落は一ヶ月から二ヶ月くらいは続くので2週間下がったら売る。と考えておけば良いかも。
経済自体はインフレが進むだろうし、回復に向かうだろう。
インフレで物が買えなくて企業活動が滞る可能性はある。
というかそうなってる。
そうなるとみんなコモディティを買う。
コロナの影響で資材がそもそも足りなくなってる。
在庫を増やす圧力が、増してる。
やがて、インフラが正常化に向かって、経済は活性化する。
その時には在庫があるから空前の好景気になる。
と同時に借金して在庫を増やす方向になる可能性があるので、長い不景気に突入する可能性がある。
次の好景気の、あとは不景気になるだろう。
株を買って、自分の保有している株式の状況等を見ると
短期の売買は向いていない。
個別の銘柄は、誤って買うことがある。
経済全体の見通しについてはある程度正確にできているが、時期的なところは数ヶ月の単位の様相ではなくて、数年単位の予想になっているので、基本的には投資信託のつみたてが一番向いていそう。
といったところだろう。
経済全体の見通しでいうと
コロナで金余りになって、株式に金が流れた。
物流が滞って、物不足が世界前提において起こっている。
余った金があるので、需要はある。
そのためインフレ傾向が加速ている。
ものが不足しているので在庫は増えていないはずだが、物流が滞っているので、世界的にはジャストインタイムの物流ではなくて、在庫を増やす傾向にあるきがしている。
まだ、露骨に棚卸資産が増えてはいないので、借金をして在庫を増やすところまで入っていない模様。
これから発生することの予想としては、
需要はあるので増産をする
金余りもあるので、売れる
企業が最高益を出したりする
景気が良くなる
企業が借金して製造して在庫を積み上げだすというリスクを取る
景気がもっと良くなるがすでにバブル
どこかで、積み上がりが多すぎると気がつく
株価が急落する
現状は、増産に向かっている最中だと思う。
倉庫系かな。場所が足りなくなるので。
とはいえ、数年かかると思う。
LINE証券で1株づつくらい買いながら様子を見よう
テスタの株はほしいけれども、すでにトヨタを抜いたりしたあとの状況を織り込んでいる気もするので、どっかで下がるタイミングがあるので、その時までまとう
倉庫と材料系が上がると思う
貸付先が借金を返済できないと判断した場合に、損失として予め計上しておく仕組みであるが、アメリカの状況と日本の状況を比べてみようかと思う。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58110720W0A410C2I00000/
アメリカでは、ルール変更のタイミングと不幸にも重なり、多くの損失の経常となったようだ。
これにより、資金繰りが悪化して従業員を解雇したり、倒産したりする企業が出ていると思う。
日本はどうだろうか。
https://r.nikkei.com/article/DGKKZO58360440S0A420C2EE9000
引当金において、コロナの影響が考えれる場合は、積まなくても良いということだ。
現在リモート勤務が増えて、ただでさえチェックがゆるくなっていると考えられるのに、焦げ付きについては今回は見逃しても問題ないというお墨付きをもらった格好になる。
ただ、決算において引当金の積み増しがまったくないとも思えないので、決算はそれなりに厳しいものになると思う。
その際に、株価がどの程度反応するだろうか。
22日、FPGが大きく下げた。23日にも上げることはなく下げたままだ。
原因は、下方修正だったり減配だったするわけだが、ここが航空業界の影響を受けて何らかの下方修正を行うことは誰にでも予想できたことだと思う。
無配もあり得たと思うが、市場は全く織り込み済みではなかったという印象を持った。
2月から考えればすでに株価は下がっており、織り込み済みと言えなくもないが、やはり下方修正などがあると素直に反応して下がるようだ。
これから、3月期の決算発表が5月半ばまで続くと思うが、そのたびに下げるのかと思うと、それが重なるゴールデンウィーク前後に大きく全体に下げる気がしないでもない。
そうしたら買い増しだな。
22日
サイバーエージェントの決算発表がある。
その内容で、ゲームの売上が良いかつ、予想が良ければ他のゲーム関連の株も上がるはずなので、そこでゲーム関連株を売る。
富士フィルムは保有しておきたいが、直近で上がる要素がなさすぎるのでひとまず手放す。今週中。
FPGは減配であるが、想像したよりも少ないとも言えるので、大きく下がったら買う。
ふくおかFGが流石に下げ過ぎなので、買えそうなら買う。
リスクをどう管理するか?
購入すべきなのは、
値下がりのリスクは有るが、十分に値下がって割安な株
値上がりの可能性のある株
値上がりの可能性のある株など、だれにもわからないので、十分に値下がって割安な株を買う以外にないし、確実なのはそれだけだなと感じる。
上がりそうだなとの思惑で買っても、大抵の場合は上がらない。
なぜなら、上がることの情報はすべての人が持っているからだ。
だったら、どれを買うか?
明らかに価値が下がりすぎているものしか買う必要はない。
上がるだろうと予想できるものは買う必要がない。
これに尽きると思う。
売上が上がっているのにPERが低いもの。そのうえで十分な配当が望めるもの。
これが見つかれば苦労はないが、探す以外にはないな。